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高野山 開創1200年特別開帳~金剛峯寺16年ぶり本尊開帳

金剛峯寺には壇上伽藍から徒歩10分ほどで着きます。現在の金剛峯寺は明治時代に青厳寺(と隣接する興山寺が合併してできたものです。それ以前は高野山全体が金剛峯寺でした。(高野山という山がないのと同じですね)続きはこちら...

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高野山 開創1200年特別開帳~壇上伽藍

5月15日の9時半。参拝客でいっぱいになったところを想像して壇上伽藍に行ったのですが、初公開の金堂の本尊を拝観するための列は思ったほどではありませんでした。続きはこちら...

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5月 高野山 開創1200年特別開帳~お得なきっぷ

今年は世界遺産・高野山の開創1200年で、春から金堂の本尊初公開など、記念行事が目白押しです。春の開帳は終わってしまいましたが、8月28~30日には国宝「不動堂」内部が特別公開されます。さらに10月1日から11月1日まで春と同様の大規模な御開帳が復活します。今回は春の公開のときの旅行記です。続きはこちら...

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鎌倉長谷寺 四万六千日と豊島屋の鳩サブレー

鎌倉三十三観音巡礼の続きです。安養寺を後にして、前の通りを戻ります。「大町四ツ角」交差点を直進してひたすらまっすぐ歩くと四番札所の長谷寺にたどり着きます。続きはこちら...

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鎌倉杉本寺~安養寺 四万六千日

8月10日は四万六千日(しまんろくせんにち)です。四万六千日とはこの日に参拝すれば46,000日分(≒一生分)の功徳を得られる日ということです。単純計算で126年ですから、ほとんどの人がこれで足りるはずです^^。今回は鎌倉三十三観音霊場を巡ってみることにしました。続きはこちら...

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神奈川・総持寺 達磨の絵入り朱印

たまには「旬の情報」を、と思い立ちまして、8月8日に伺った神奈川県鶴見にある大本山総持寺(正式には「總持寺」)に参拝したお話です。総持寺は曹洞宗の大本山で今年は二祖、峨山禅師の650回大遠忌(だいおんき)です。開祖の大遠忌はよく聞きますが、二祖の方って珍しいですよね。現在総持寺では650年大遠忌の特別朱印をいただけるのですが、こちらの御朱印が一部マニアの間で注目されている大きな理由が別にあります。それは、...

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御朱印帳、裏側も使う?

こちらもやはり好みの問題なので、どちらでも構いません。紙自体は表も裏も同じ紙を使っていますから、エコロジーを考えれば両面使う方が良いでしょう。昭和以前に書かれた御朱印帳は両面に書かれたものが圧倒的です。現在は物資も豊かなので、見た目も(というより見た目オンリーかも?)気にするようになりました。続きはこちら...

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御朱印帳の分け方

前回に引き続き、御朱印帳の分け方についてのお話です。私は御朱印帳を大きく3つに分けています。続きはこちら...

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お寺と神社、御朱印帳分ける?分けない?

これはまったく個人の自由です。一言で終わってしまうのですが、それではあんまりなので、私の持論をお話します。日本では古来から神仏習合が一般的です。それは日本独特の宗教観として、世界的にも興味を持って知られていることなのです。ですから、御朱印帳だってまとめていただいても何の問題もありません。続きはこちら...

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御朱印帳はどこで買う?5つの提案

私が御朱印収集を始めた20年ほど前、市販の御朱印帳に選択の余地はほとんどありませんでした。今は、専門店ができるくらいですからね。選択肢が増えた分、御朱印帳をどこで手に入れようか迷うことはありませんか。今回は5つ提案いたします。続きはこちら...

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